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おもてなさレポ 「ババーン」に花押を貰う
- 2011-08-24 (Wed)
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平日次郎&亀。
平日はゆっくり登城するので、午前のおもてなしには基本的に間に合わないので、午後13時からの列にならびます。
先に友達がおもてなしされて、それを待っている間に亀ちゃんが「写真は良かったですかの?」と聞いてきてくれた。
「今日は花押だけで」と答えるドクバナ。
亀「いろいろ引っ付いておりますの。引っかかりそうじゃ」
毒「あー・・・よく引っかかります」
ドクバナの服にチェーンやらスカルのチャームやらが付いていたので、そこにやんわりとツッコミが入る。
カバンとか靴とか重そうだとか言われた。かなり重いけれど、慣れたw
服装や持ち物の話をするので、こういう格好に興味があるのかと思ったけれども、たぶん話のきっかけ。
待っている間退屈しないようにという心遣い。ありがたい事じゃ(*´∀`)
しかし、ドクバナの心臓はこれから待ち受ける次郎との対面にドキドキしすぎて亀ちゃんとの会話どころではなかった…。
おもてなさレポ まさかの陣笠隊
- 2011-08-21 (Sun)
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次郎、信長さん、清正、慶次と四武将に暑中見舞いを渡したわけだけれども、
信長さんの「お主かーーー!!」というリアクションでもしかしたら、見せ合いっこしてるんじゃないかと
思ったりなんかして、『次は誰かな~わしじゃ!』とか裏でワクワクしてるんじゃないかと
ドクバナさん勝手な妄想してキャッキャウフフしてるんですが、
ふと、
秀吉と利家、どちらが先に貰えるかとかwktkして壮絶な睨み合いが…( ´艸`)
そこで、天邪鬼なドクバナが次に描いたのは…
おもてなさレポ 割りとアッサリ
- 2011-08-07 (Sun)
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一週間に一武将ペースで暑中見舞いを描いているドクバナさんです。
次なるミッションは慶次!
これは、清正を描いている時点で全員を描きたいとなり、大体の構図は決まっておりました。
ペン入れの時に、なるべく最後に顔のパーツを描き込む訳なんですが、
(顔が出来上がっちゃうとそれで満足してしまうため、それ以降のモチベーションが続かない為)
せっかく慶次なのだから、ちょっとした実験を。
おもてなさレポ 褌兜
- 2011-08-04 (Thu)
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平日次郎&亀ちゃんの日。
暑中見舞いを描きつつ、ドクバナはあるものを描いていた。
以前、7月5日の座談で、七夕の前ということで「どのような願いをしますか?」という客人からの質問に
家「わしは、名古屋城の内堀に水を貯めて…水泳大会がしたい!」
と、お答えしておりました。
戦国時代、水着なんてものはもちろんない。泳ぐ時は褌。
もちろん、次郎も褌で致したいと。
しかし、恥ずかしいので兜は着けている。
さぁ、想像してみよう( ´,_ゝ`)
おもてなさレポ 清正様へ暑中見舞い
- 2011-07-31 (Sun)
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本来なら次郎だけのつもりだったんだけれど、信長様へも暑中見舞いを渡す事になったドクバナ。
しかし、ここで思うことは、
好きな清正にも渡さないといけない?
ドクバナさん、武将隊に興味持ったきっかけが清正で、独特の空気感を持っていて面白いという部分。
まぁ、そっからいろいろ動画とか見ているうちに次郎にもハマるわけなんですが。
そうなんです。
次郎と清正が好きなんです。
清正の「何かをやってくれそう」なところと、次郎の「何かをやらかしそうな」感じが大好きなんですわ。
そこで急遽、清正バージョンの暑中見舞いを描くことに。
ドクバナ流お絵描きの術
- 2011-07-31 (Sun)
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絵の描き方って別に習った訳じゃないんだけど、色んな人の描き方見て真似して自分なりに進化させてる。
頭の中は、割とぼやーとした抽象的なイメージで浮かぶのね。
それをまず、ぼやーとした状態のまま太めの線で描いていくの。
だいたい全体が描けたら、薄く消して、ちょっと細めの線で描いていく。
その繰り返しで、だんだんディテールを細かくしていく感じ。
下書の次点で結構細かく出来てるから、ペン入れはなぞるだけ。
だから、下書出来たら早いよ。
カラー絵はまた描き方違うんだけど、というか、イイ描き方が未だにつかめない…orz
そんな感じなので、ペン入れ時の脳内はとっても賑やか。
誰かの為の絵だったら、どんな風に喜ぶかな?とか、そしたらオレはどんな返事してやろうかなとかね。
うん、楽しい!
おもてなさレポ お主かー!!
- 2011-07-24 (Sun)
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直筆メッセージカードを頂き(おもてなさレポ 信長さんからの暑中見舞い参照)、お返事に暑中見舞いで絵を描いて、それを渡しに行きます。
少し前に、百均でポストカードサイズの透明な袋を買いました。
というのも、前回、次郎へ暑中見舞いを渡した時が大雨、むしろ嵐の日で、普通の封筒に入れるよりも多少は濡れにくいかなと思ったからで、せっかく渡しても、陣所に戻って見てみたら残念な結果とか悲しいじゃんね。
人間は失敗から学習し悩み考え成長していく生き物なんです。byドクバナ
まぁ、その袋を早速使う日が来るとは!
暑中見舞いの絵と、信長様から頂いたメッセージに「かごで来てるのか?」という質問が書いてあったので、それをコピーして余白部分に返事を書きます。どういう質問に対する返事かわかるようにね。
そして、「感謝!!」というちょっとした言葉を添えて絵の裏っかわに同封しました。
文と言えるのか分からんけれど、信長様に渡す初めての文(と絵)ですわ。
おもてなさレポ 信長さんからの暑中見舞い
- 2011-07-24 (Sun)
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えーと。まず、何から語ればいいか分からんけれど、忘れないうちに書いておく。
金曜日におうちに帰ってみると、ちびっ子が「おかえり」より先に言うわけですよ。
娘「ママー!また武将隊のなんか買ったでしょ!」
( ゚Д゚)!
え?何も買ってないし…?
そう思いながら、ふと、城友さんが武将隊直筆メッセージカードが当たったという話を思い出します。
まさか?まさかまさか!?
まさかまさかまさか!!?
娘「ママの机の上に置いておいたからね!」
毒「ちょ…持ってきて!いや、持ってこんでいい。裏に名前、何て書いてあった!?」
城友さんの話では宛名も差出人も直筆ということで、慌てて聞く。
娘「うーん…わかんない。何かくちゃくちゃってなってて読めなかった」
なんですか?達筆過ぎて読めないとかそいういう走り書き的な感じですか?( ´,_ゝ`)
買い物した荷物を冷蔵庫に突っ込みながら動揺するドクバナ。
誰だ!?誰からだ!!?
え…ホントに!?
そう思いながらも慌てて自室に戻り、机の上に無造作に置かれていたのは、
おもてなさレポ 暑中見舞い渡す
- 2011-07-19 (Tue)
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前回、自分の描いた次郎の絵に花押を貰って味をしめたドクバナ。
お城で仲良くしてもらっているお友達(いわゆる城友さん)と暑中見舞いを渡そうという話になり、
夏装束の次郎を描きました。
丁度、大型台風が東海地方に大接近という日にわざわざ名古屋城に行き暑中見舞いを渡す。
なんというミッション!
今回の絵は暑中見舞いということで、素朴な感じを出そうとシンプルなタッチを目指してみました。
それを封筒に入れ、写真も花押も頂かず、ただ渡す。
本当に渡すためだけに行ったみたいなー。
家「これだけでええのか?」
とか、聞かれたけれど「はい」言って握手してオシマイ。
封筒に入れてあるので、その場で見られることはないのですが、それでもやっぱり緊張した。
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