Home > Blog
Blog Index
君の知らない物語
- 2012-04-23 (Mon)
- Blog
ガリガリガリガリと。
はがきサイズだとどうしても人が小さくなってしまう…。
パースきつめにかけるか、絵の利点を生かして思いっきり歪ませてみるか。
ドクバナさんがこんなに苦労して屋根描いてるなんて知らないんだろうな( ´,_ゝ`)
まぁ、知らんでいいけど。
というか、仕事中に構図考えるのやめようぜw
~~からの~~!の過程
- 2012-04-20 (Fri)
- Blog
先日、とある野望のために頑張った畳。
やっぱり、背景きっちり描いてあるとそれなりに見えるなー(*´∀`)
背景描くのは苦手なので、なるべく描くようにしてます。
苦手だからこそ描く。
まぁ、畳に関しては、以前も描いたことあるのでパース線ひいて後は単純作業。
やっぱり、一度でも描いたことあるというのは経験値になっているみたい。
割りとサックリ描けました。
1時間もかからなかったかな。
まぁ、苦手なものは先に描いちゃって、楽しみを後に持ってきていたので全体的に楽しく作業できたーヽ(゚∀゚)ノ
ちなみにラフ。
えらい楽しかったわw
反省点だらけ
- 2012-03-12 (Mon)
- Blog
冷静になれば分かることだったけれど、流石にあの場であの時点で冷静になれなかった。
ただただ、後悔。
しかし、冷静になったとしても、言えたかどうか。
あそこはドクバナがちゃんとすべきところだったし、そうすれば間違いも起こらなかったし、分かっていたはずなのに出来なかった。反省…。
シャンとしよう。
3.11
- 2012-03-11 (Sun)
- Blog
あれから1年。
ドクバナは何かできたのだろうか?
ツイッターで、被災地に派遣されている自衛隊の方が好きだという話を聞いて、詳しく知らなかったんだけれど、描いたマミさん。
………無力だなー。
もっといろいろ出来ることいっぱいあっただろうけど、
何一つできていないや。
いや、でも、これからでもまだ間に合う!
まだまだやれる!
進化
- 2012-02-14 (Tue)
- Blog
秀吉生誕絵を下書きまで描いて、ふと最初のラフ(アナログ)を見た時の衝撃。
左上の数字が仕事中の落書きを物語っているが
途中で何が起こった!?
そう思わざる負えないほど、おサルさんが進化しております。
今回、動画を録っていないので自分でもどういう魔法をつかったか分からんです。
しかもドクバナ、ラフから下書きまで基本的にレイヤー一枚(今回は手前にある手は別レイヤーなので二枚)を使い、描いては薄く消してだんだん細かく描いていくもんだから、途中のレイヤーはないんです。
最終的なレイヤー構成は
1.ラフ・下書き
2.ペン・ベタ
3.色
色のレイヤーは最近バケツでベタ塗りなので、あんまし分けてない。
今からペン入れする。生誕祭には間に合いそうだ(`・ω・´)
節分
- 2012-02-03 (Fri)
- Blog
ドクバナ家のある日の出来事。
み「ままぁ~、いつからが春?」
丁度、夜ご飯の時に隣の席のちびっ子が聞くわけだよ。
毒「季節の分かれ目という意味の漢字を書いて『節分』って…」
よく、「これってどういう意味?」という質問はよくされるのね。
いろんなことに興味を持って疑問を持ったりすることはいいことなので、
答えられるものはちゃんと答えてあげるようにしているドクバナさんなんですわ。
み「それは知ってる。教頭先生が朝礼で言っていたもん」
( ゚Д゚)
………。
毒「知っているのに聞くんじゃない!」
思わずツッコミをしてしまいました。
しかし、ハッとして謝る。
毒「ごめんな、学校で教わった節分と立春を説明したかったんだよね?」
意味を知って早速、家族に教えようとした訳か!と察したドクバナ。
人に教えることによって、より自分の記憶にも残る。いい方法だよね。
毒「で、いつからが春?」
み「う~ん、、みきはねー3月くらいからが春なんじゃないかな~って…」
節分とか立春とかどこ行ったー!!!!
え?そういうこと教わってきたんじゃないのか!?
教わってきた上で、春は3月くらいから始まるのか!!?
まあまあまあまあ。
気温的に言えば3月くらいからが暖かくなって、桜も咲いて春っぽくなるよね。
うん、正しいよ。暦の上では節分の次の日、立春からが春だけれども、
イメージとしては暖かい気候で花が沢山咲いているのが春だわな。
昨日そんな会話をして本日、ちびっ子に聞いてみた。
毒「みきみきー、春っていつから?」
み「え?立春からが春でしょ?今日が季節の分かれ目の節分だから明日から春だよ」
( ゚ ρ ゚ )
みき、恐ろしい子…
謹賀新年
- 2012-01-01 (Sun)
- Blog
喪中なので新年の挨拶は控えるべきなのだけれど、同居ではない母方の祖父なのでどこまで服せばいいのやら。
と、なんとなく調べてみたけれどよく分からん。
要は気持ちなのだと。
例えば、自分が死んだ時に家族がお祝いごとを控えて、楽しい行事もグッと我慢されるのはなんだかなーと思うわけで、
結局のところ、残された者たちには楽しく幸せに過ごして欲しいと願うわけですよ。
でも、自分を想って耐え忍んでくれる気持ちもありがたいわけで、やっぱり気持ちの問題なんだろうね。
そんなことを考えつつ、新年を迎えました。
新しい年には、やはり何か新しい期待をしてしまいます。
去年は楽しく過ごせた。今年も楽しく過ごせるといいな。
今年もドクバナをよろしくお願いいたします。
行く年来る年
- 2011-12-31 (Sat)
- Blog
大晦日。
一年を振り返って、思うこと。
今年はドクバナにとって武将隊の年でありました。
休みの日は基本的に名古屋城。
週に1回は会いに行っていたよね。
武将隊関連で知り合った友達とワイワイわちゃわちゃするのも楽しかったね。
来年はどういう年になるのかな?
そして、ドクバナさんはこの一年の締めくくりの日に、二周年で封印した絵を引っ張り出してガシガシしております。
なんだかんだ言っても絵を描くのは好きだ!
それでは良いお年を~
晴天を誉めるなら夕暮れを待て
- 2011-12-04 (Sun)
- Blog
以前、なんにもない一日は無いって感じの内容の事を書いた。
そして、ドクバナの好きな言葉に
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
というのがある。
実際は、「晴天をほめるには日没を待て」なんだけれど、好きな曲のタイトルなので「夕暮れ」の方で。
物事の最後の最後まで油断するなよ的な意味だったかな?
まぁ、よくは分かってないんだけれど、
人生、何が起こるか分からないからこそ、一日一日を大切にしようと思うわけです。
今、プリンターがないのでモチベが物凄く低いんですが、12月中に3枚ほど絵を完成させたい。
プリンター必須=渡す絵
無理でも2枚は確実に仕上げたい。
ぼんやり構造は出来ているので、あとはやる気だけだ!
えいおー!
と、言いつつ今夜はおやすみ~w

Home > Blog